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アディーレ法律事務所 滋賀草津支店の Googleマップの口コミ評価
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以下のようなにお悩みであれば、弁護士が介入することで解決を目指せる可能性があります。
1. リボ払いの残高が減らない
毎月返済しているのに元金が減らない場合、利息カットや長期間の分割払いの交渉をすることで、返済が楽になる可能性があります。
2. 借入先が複数ある
おまとめローンで借金を一本化する方法もありますが、借金総額が大きく完済の見込みがない場合には、債務整理をしたほうが根本的な解決を目指せます。
3. 返済のために借入をしている
自転車操業の状態が続くと、雪だるま式に借金が増えてしまいかねません。債務整理をすることで、借りては返す生活から抜け出せる可能性があります。
「家族にバレたくない」
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ご状況やご希望に合わせて、あなたに合った解決策をご提案します。 まずは無料相談で、解決の糸口を見つけましょう。
返済が苦しくなってきた方、督促の連絡に追われている方、1人で抱え込まずにご相談ください。
周囲に知られないよう配慮しながら、あなたの状況に応じた解決の道を一緒に探します。
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このようなお悩みをお持ちの方
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今の生活環境(家など)を大きく変えずに、借金の負担を減らしたい
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周りの人に心配をかけないよう、こっそり終わらせたい
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払いすぎたお金があるなら、トラブルなく取り戻したい
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払っても払っても終わらないリボ払いのストレスから解放されたい
「もう少し考えてから…」は危険です
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「家族に相談してから」「ほかの事務所と比較してから」と迷っている間にも、利息や遅延損害金が増え続け、借金総額は増えていきます。
また、滞納したまま放置し続けると裁判所から通知が届き、最終的に給料や預貯金が差し押さえられるリスクもあるのです。そうなれば、会社や家族に借金を隠し通すことも難しくなります。
手遅れになる前に、アディーレにご相談ください。
ご依頼いただければ、当日(時間により翌日)に受任通知を発送し取立てを止めることも可能です。
※裁判上の請求(支払督促、民事訴訟等)は停止されませんので、ご注意ください。
借金の返済が難しくなったとき、頼りになる選択肢が「債務整理」です。債務整理とは、借金の減額や支払い猶予を目指す手続のことをいいます。手続の方法は大きく3種類あり、カード会社と直接交渉する「任意整理」、裁判所を通じて借金を大幅に減らす「個人再生」、そして返済義務そのものを免除してもらう「自己破産」から、状況に合ったものを選ぶことができます。
ただし、債務整理をするといわゆる「ブラックリスト」に登録(信用情報機関に事故情報が登録)され、一定期間はローンやクレジットカードの利用に制限が生じることは知っておきましょう。どの方法がもっとも自分に合っているか判断するには専門的な知識が必要です。まずは現在の状況を整理してみましょう。
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家族や勤務先に知られず
借金問題を解決したい方へ
もう支払えないと思っていても、書類が届いて家族を不安にしたり、同僚や上司にバレて会社に居づらくなったりしそうという理由から、借金の相談に踏み切れない方は多いです。
アディーレではこのような事態を回避するために、書面の送付先指定や郵送物を個人名で送るなどの対策を行っています。また個人情報を管理する体制を構築しています。プライバシーに最大限の配慮をしつつ借金問題を解決していきますので、安心してご相談ください。
郵送物の配慮
個人名での郵送対応が可能です。事務所名の入った封筒は使用しません。
連絡手段の配慮
ご指定の番号にご連絡します。ご要望があれば、ご家族が出る可能性がある固定電話にはかけません。
返済が苦しくなってきた方、督促の連絡に追われている方、1人で抱え込まずにご相談ください。
周囲に知られないよう配慮しながら、あなたの状況に応じた解決の道を一緒に探します。
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借金問題にお悩みの方
アディーレ法律事務所の
弁護士があなたをサポート
アディーレには、借金問題解決の経験豊富な弁護士が在籍。
借金が増えてしまい、支払いができずどうしたらいいのかお悩みの方を、債務整理に詳しい弁護士がサポートいたします。
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ご状況を丁寧にヒアリングし、最適な解決方法をご提案
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受任通知の発送から書類準備まで一括サポート
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債権者との交渉や裁判所の手続の代行
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過払い金が発生していないかの調査
借入先が多い場合でも、弁護士が対応することでスムーズに解決できることがあります。
債務整理による生活への影響や、家や車などの財産についてご相談にのったうえで適切に手続できるようサポートいたしますので、まずはご相談ください。
債務整理で
アディーレが選ばれる
理由
- 費用の心配を最小限に、安心して一歩を踏み出せる環境
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「まとまったお金がない」「相談してみたいけれど費用が怖い」という方にも、気軽に扉を叩いていただけるよう、費用面での独自の保証を整えています。各手続の目標未達成の場合には原則として弁護士費用は全額返金し、また途中で契約を解除したい場合(90日以内)でも基本費用の全額返金に対応しています(適用には条件あり)。
完済した業者に対する過払い金請求については、回収できた金額の中から費用をいただく仕組みのため、ご依頼時の費用負担はありません。相談は何度でも無料でお受けしていますので、疑問が出るたびに確認しながら進めることができます。
- プライバシーへの配慮で、今の暮らしを守りながら解決へ
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借金問題を1人で抱え込み、家族や職場への影響を心配して相談をためらっている方も少なくありません。当事務所では、書類の送付を個人名義にするなど、周囲に知られないための細やかな配慮を行っています。誰にも打ち明けられずに悩んでいる方も、現在の生活に支障をきたさない形で、借金の問題を解消することを目指しています。
- 面倒な手続はすべて代行、あなたの負担を大きく減らします
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債務整理には複数の方法があり、借入額や収入の状況によって最適な選択肢が異なります。ご自身で債権者との交渉や書類対応を進めようとすると、取り合ってもらえなかったり、期限を見落としてしまうリスクもあります。弁護士にご依頼いただければ、ご依頼から和解に至るまでの手続を代行いたします。平日だけでなく土日祝も相談を受け付けていますので、忙しい方もご都合に合わせてお気軽にご連絡ください。
返済が苦しくなってきた方、督促の連絡に追われている方、1人で抱え込まずにご相談ください。
周囲に知られないよう配慮しながら、あなたの状況に応じた解決の道を一緒に探します。
債務整理のメリット
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メリット1取立てをとめて、気持ちにゆとりができます
債務整理を弁護士に依頼すると、すぐに債権者へ受任通知を発送し、貸金業者からの電話や督促が一時的に止まります(※)。取立てが収まれば、家族や職場に借金を知られてしまうリスクも一気に下がります。電話や督促に追われる毎日から解放され、落ち着いた気持ちで今後の手続と向き合えるようになります。また、取立てが止まっている期間中は、それまで返済に回していた分を債務整理の費用へ充当できるため、家計を圧迫することなく前進できます。
※支払督促・民事訴訟など裁判上の請求には適用されません。 -
メリット2借金の負担を見直し、生活の余裕を取り戻せる可能性があります
月々の返済が重くのしかかっているとき、債務整理は有力な解決策の1つとなります。「任意整理」では、利息のカットや原則3年間(場合によっては5年間)の長期分割払いの交渉をカード会社などと行い、毎月の返済の負担を減らすことができます。返済総額をより大きく減らしたい場合は「個人再生」、抜本的な解決が必要なケースには「自己破産」という選択肢もあります。どの方法が合うかは状況によって異なりますので、まずは現在の家計と借入状況を一緒に整理し、無理のない道筋を見つけていきましょう。
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メリット3過払い金がある場合は、取り戻せる可能性があります
2010年6月以前に消費者金融やクレジットカード会社から借入れをしていた方は、当時の高金利によって利息を払いすぎていた可能性があります。取り戻せた金額は借金の返済へ充てることもできます。弁護士がまとめて手続きを進めますのでご安心ください。
あなたに合った
債務整理の選び方
債務整理には「任意整理」「個人再生」「自己破産」の3つの方法がありますが、それぞれに特徴やメリット・デメリットがあり、どの手続がご自身にとって最適なのか、判断に迷われる方も少なくありません。
ここでは、あなたの借金の総額や収入の状況、そして「財産をどうしたいか」といったご希望に合わせて最適な手続が見つけられるよう、それぞれの違いを一覧にまとめました。以下の表で「手続の期間」や「費用」などをじっくりと見比べ、ご自身に合った解決策を考えるための一歩としてお役立てください。
- 任意整理
- 個人再生
- 自己破産
- 概要
- 裁判所を通さずに貸金業者と直接交渉し、将来発生する利息などをカットして減額した元本を原則3年で分割返済する手続。
- 手続の期間の目安
- 【交渉】3ヵ月〜6ヵ月程度
【返済】和解後、原則3年
- 費用の目安
(弁護士・司法書士費用など) - 比較的安い
1社あたり 3万円〜5万円程度
- メリット
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- 手続をする借金を選べる(保証人がいる借金を除外できる)
- 車や家などの財産を残しやすい
- 裁判所を通さないため、手続が比較的簡単で、家族に知られにくい
- 職業制限がない
- デメリット
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- 元本は減らないため、減額効果は限定的
- 信用情報機関(ブラックリスト)に登録される
- どんな人におすすめか
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- 借金の総額が比較的少ない
- 安定した収入があり、3〜5年で元本を返済できる見込みがある
- 保証人がついている借金がある
- 家族や職場に知られたくない
- 概要
- 借金を返済できないおそれがあることを裁判所に認めてもらい、大幅に減額された借金を原則3年(最長5年)で分割返済していく手続。
- 手続の期間の目安
- 【裁判所手続】1年〜1年半程度
【返済】認可後、原則3年(最長5年)
- 費用の目安
(弁護士・司法書士費用など) - 比較的高額
50万円〜70万円程度
(住宅ローン特則を利用する場合はさらに高額になる傾向)
- メリット
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- 借金を大幅に減額できる
- 住宅ローン特則を利用すれば、家を手放さずに済む
- 財産を処分されることはない
- 借金の原因(ギャンブルなど)が問われない
- デメリット
-
- 信用情報機関に登録される
- 官報に氏名・住所が掲載される
- 手続が複雑で、費用も期間もかかる
- すべての借金が対象となる(保証人に請求がいく)
- どんな人におすすめか
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- 借金の総額が大きいが、安定した収入がある
- マイホームを手放したくない
- 任意整理では返済が難しいが、自己破産はしたくない
- ギャンブルなどが原因の借金がある
- 概要
- 支払不能であることを裁判所に認めてもらい、原則として借金の支払義務を免除(免責)してもらう手続。
- 手続の期間の目安
- 【裁判所手続】6ヵ月〜1年程度(同時廃止事件か管財事件かで変動)
- 費用の目安
(弁護士・司法書士費用など) - 比較的高額
40万円〜110万円程度
(管財事件になると、裁判所に納める予納金が高額になる)
- メリット
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- 原則としてすべての借金の支払いが免除される
- 手続開始後は、貸金業者からの取立てがなくなる
- ある程度の生活必需品や現金は手元に残せる
- デメリット
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- 信用情報機関に登録される
- 官報に氏名・住所が掲載される
- 一定以上の価値がある財産(家、車など)は原則として手放す必要がある
- 手続中は一部の職業に就けない(職業制限)
- すべての借金が対象となる(保証人に請求がいく)
- どんな人におすすめか
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- 収入がなく、返済のめどがまったく立たない
- 借金の総額が非常に大きい
- 手放してもよい財産しかない
債務整理について
よくあるご質問
- 借金の理由がギャンブルでも債務整理はできますか?
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任意整理や個人再生は理由を問わず利用できます。自己破産の場合も、事情により免責が認められるケースがあります。
- 債務整理の手続にはどれくらいの期間がかかりますか?
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債務整理のなかでもどの手続を利用するかで期間は変わります。任意整理であれば、約3ヵ月~6ヵ月が目安となりますが、個人再生の場合には約8ヵ月~1年8ヵ月、自己破産の場合には約6ヵ月~1年6ヵ月となります。
- 妻(夫)に秘密で債務整理ができますか?
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アディーレでは書面の送付先指定や郵送物を個人名で送るなど、ご家族に債務整理したことが知られないよう最大限の配慮を行っております。ただし自己破産を行ってマイホームが処分されるなど、手続のなかで債務整理したことを知られるケースはあります。
返済が苦しくなってきた方、督促の連絡に追われている方、1人で抱え込まずにご相談ください。
周囲に知られないよう配慮しながら、あなたの状況に応じた解決の道を一緒に探します。
債務整理の弁護士費用
費用を確認したい手続きをタップしてください。
- 過払い金
- 任意整理
- 個人再生
- 自己破産
- 過払い金返還請求の費用
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ご相談は何度でも0円
借金を完済した方は初期費用0円
- 話合いにより解決した場合(完済した業者1社あたり)
-
基本費用
66,000円(税込)
報酬金回収した「過払い金」の22%(税込)
- 訴訟により解決した場合(完済した業者1社あたり)
-
基本費用
66,000円(税込)
報酬金回収した「過払い金」の27.5%(税込)
- ※基本費用・報酬金は、回収した過払い金からお支払いいただきます。
- ※万が一、回収した過払い金が基本費用および報酬金の合計額に満たなかった場合、不足分をお支払いいただく必要はありません。
- ※訴訟で解決する場合、訴訟費用は依頼者の方のご負担となりますが、回収した過払い金を超えてお支払いいただく必要はありません。
- 任意整理の費用(過払い金返還請求を含む)
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ご相談は何度でも0円
相談前の過払い金診断0円
原則4回までの分割払いOK
- 基本費用(依頼者単位)
-
基本費用
44,000円(税込)
※任意整理をご依頼の場合に、債権者数や負債額などによらずお支払いいただく費用です。
- 1社あたりの費用
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債権者数ごと(またその負債額に応じて)に加算される基本費用
債務額(約定残額)に応じて変動します。
※債権者から裁判上の手続がなされている場合は追加で費用が発生します。詳しくは下記の一覧表をご確認ください。
債務額ごとの費用一覧
債務額(約定残額) 基本費用(税込) 0円 ~ 10万円未満 0円 10万円 ~ 20万円未満 11,000円 20万円 ~ 40万円未満 22,000円 40万円 ~ 60万円未満 33,000円 60万円 ~ 80万円未満 44,000円 80万円 ~ 100万円未満 55,000円 100万円 ~ 120万円未満 66,000円 120万円 ~ 140万円未満 77,000円 140万円 ~ 160万円未満 88,000円 160万円 ~ 200万円未満 99,000円 200万円以上 110,000円 消滅時効援用案件 22,000円 - ※表内の「債務額」とは、適法な金利で再計算(引き直し計算)をして、または、交渉や時効援用の主張により減額・免除される前の、元金・未払利息・遅延損害金などをすべて合わせた金額のことです。
- ※費用計算の基準となる債務額は、ご相談時に伺った金額ではなく、ご依頼後に当事務所が貸金業者からの取引履歴に基づいた当該業者からの主張金額となる約定金額となります。
- ※ご依頼の時点で債権者から支払督促申立や訴訟提起をされている場合、債務名義を取得されている場合、またはご依頼後に支払督促申立や訴訟提起をされた場合は、上記の費用に「応訴加算金」として1社あたり22,000円(税込)が追加となります。
-
報酬金
和解できた場合(解決報酬金)
22,000円(税込)
+
債務額を減額または免除することができた場合(減額報酬金)
減額または免除できた金額の11%(税込)
+
過払い金を回収できた場合(過払金報酬金)
話合いにより解決した(訴訟をしない)場合:回収した「過払い金」の22%(税込)
訴訟により解決した場合:回収した「過払い金」の27.5%(税込)
【備考】
- ※商工ローン、システム金融、不動産担保ローンの場合は、別途料金となる場合がありますのでお問い合わせください。
- 個人再生の費用
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ご相談は何度でも0円
最大10回まで分割払いOK
※再生委員報酬を除く
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基本費用
55万円(税込)
申立事務手数料55,000円(税込)
- ※上記申立事務手数料には、各地方裁判所までの弁護士の出張交通費、日当などが含まれています。
- ※再生委員が選任された場合、再生委員報酬が別途必要となります(申立地域により異なります)。再生委員報酬は申立後、分割で再生委員に直接積立していただきます。
- 当事務所本支店の所在都道府県以外での申立の場合は、上記と金額が異なりますので、詳しくはお問い合わせください。
- 自己破産の費用
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ご相談は何度でも0円
最大12回まで分割払いOK
- 管財事件(少額管財事件含む)
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基本費用
55万円(税込)
申立事務手数料55,000円(税込)
管財費用
(管財人引継手数料含む)20万1,000円
※申立地域により異なります。
- 同時廃止
-
基本費用
55万円(税込)
申立事務手数料55,000円(税込)
- ※上記申立事務手数料には、各地方裁判所までの弁護士の出張交通費、日当などが含まれています。
- 当事務所本支店の所在都道府県以外での申立の場合は、上記と金額が異なりますので、詳しくはお問い合わせください。
詳しく見る
債務整理の基礎知識
- 利息を切り離し、着実に完済を目指す「任意整理」
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借金の返済が思うように進まない背景には、毎月積み重なる利息が原因の可能性があります。任意整理は、裁判所を介さずに弁護士が債権者と直接話し合いを行い、今後発生する利息や遅延損害金をカットしたうえで、残った元本を無理のない分割払いで完済を目指す手続です。支払うたびに残高が確実に減っていく仕組みになるため、完済への道筋が見えやすくなります。
整理する対象の借金を個別に選べる点も特長のひとつです。たとえば車のローンを手続の対象から外すことができるなど、今の生活を大きく変えずに負担を軽くする工夫が可能です。家や車を手放す必要は原則なく、安定した収入があれば、もっとも現実的な解決策として選択できます。なお、手続後は一定期間、信用情報に影響が残る点はあらかじめご承知おきください。
- 住み慣れた家を守りながら、借金を大幅に圧縮する「個人再生」
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負債の総額が膨らんでしまい、任意整理だけでは対応が難しい場合には、個人再生という選択肢があります。裁判所の手続を通じて借金の総額そのものを減額し、減額後の金額を原則3年から5年で返済していく方法です。返済の免除ではなく、現実的な金額まで圧縮したうえで生活を立て直すことを目指します。
この手続の大きな強みは、条件を満たせば住宅ローン返済中のマイホームを維持できる可能性があることです。慣れ親しんだ地元での暮らしを続けながら、経済的な再出発を図ることができます。書類の準備や複雑な手続はすべて弁護士がサポートしますので、まずはお気軽にご相談ください。
- 毎月の返済から解放される「自己破産」
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借金を根本から解決したいとお考えの方には、裁判所を通じて支払義務そのものをなくす「自己破産」という方法があります。税金など一部を除く債務が免除されるため、これまで返済に追われていた生活から抜け出し、家族とともに安定した日々を取り戻すきっかけになります。
自己破産には「管財事件」と「同時廃止事件」の2つがあり、どちらが適用されるかは財産の有無や事情によって異なります。管財事件となると、破産管財人が選任されて財産を換価・配当する流れになります。一方、同時廃止事件となる場合には、より短期間かつ低コストで手続を進めることができます。
「家の中のものを全部失ってしまうのでは」と心配される方もいらっしゃいますが、衣類や寝具、日用家具、食料、仏壇・位牌といった日常生活に欠かせない品は処分の対象外となっています。弁護士がメリット・デメリットの両面を丁寧に説明しますので、気になることはどうぞ遠慮なくお話しください。
- かつて払いすぎた利息を手元に取り戻す「過払い金請求」
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2010年6月以前にキャッシングを繰り返していた方は、当時の上限金利(グレーゾーン金利)により、適正な水準を超えた利息を支払っていた可能性があります。その差額が「過払い金」として返還請求できる場合があり、手元に戻ってきた資金を別の返済に充てることもできます。心当たりのある方は早めの確認をおすすめします。
- いわゆる「ブラックリスト」とは
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「ブラックリストに登録されたくない」という思いから、借金の解決を後回しにしていませんか。実は「ブラックリスト」という名称の名簿は存在せず、返済の遅れや債務整理といった出来事が、CICやJICCなどの信用情報機関に事故情報として記録される仕組みを、そのように呼んでいるにすぎません。
記録されている間は、ローンの新規契約やクレジットカードの発行が通りにくくなることは確かです。しかし、この情報が永遠に残り続けるわけではなく、手続の種類によって異なりますが、おおむね5年から10年ほどで削除されます。
むしろ考えていただきたいのは、手続を躊躇している間にも膨らんでいく利息や遅延損害金の重さです。カードが一時的に使えなくなることへの抵抗感と、毎月の返済負担が続くことへの現実的なコストを、冷静に見比べてみてください。
ブラックリストへの不安から一歩が踏み出せずにいる方も、アディーレ(滋賀草津支店)ではお気持ちに寄り添いながら丁寧にご説明しています。疑問や不安はどうぞ遠慮なくご相談ください。
アディーレ法律事務所
滋賀草津支店のご紹介
アディーレ法律事務所 草津支店は、JR南草津駅と直結しているフェリエ南草津4Fにございます。フェリエ南草津は複合ショッピングセンターでもあるため、お買いものやお食事の帰りにお立ち寄りいただくことも可能です。 一般的に、法律事務所は敷居が高いと思われがちですが、当事務所では、少しでも「身近な」存在であるべく、弁護士をはじめ事務員一同、丁寧な対応やわかりやすい説明を心掛けております。また、お車でお越しの方には無料の提携駐車場、お子さま連れの方にはキッズスペース付きの相談室を設けており、ご相談しやすい環境も整えております。 皆さまが抱えていらっしゃる問題や不安と真摯に向き合い、お一人お一人に合った解決方法をご提案させていただきます。ご自分だけで悩まずお気軽にご相談ください。弁護士・事務員が一丸となって、全力でサポートさせていただきます。
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